ホームセキュリティ 高齢者 資料請求

ホームセキュリティの効果

ホームセキュリティを導入すると具体的にどのような効果があるのでしょうか。



防犯対策

侵入犯の検知

ホームセキュリティの防犯システムが侵入犯を撃退! ホームセキュリティを導入しようと思う最も主な目的が侵入犯の検知でしょう。最近は、不在時の侵入犯だけではなく、在宅時の侵入犯も増えてきているようです。


ドアや窓の動きを検知する「開閉センサー」、室内や敷地内での不審な動きをとらえる「空間センサー」などの防犯システムによって、侵入者を検知してホームセキュリティ会社に異常信号を送ると同時に、侵入犯を音声や警報音などで威嚇することにより、侵入犯から我家を守ります。

ドアや窓の開閉監視

忍び寄る侵入犯をホームセキュリティの防犯システムが撃退! ホームセキュリティの警備中に窓が開閉されると、開閉センサーが窓の開閉を検知し、ホームセキュリティ会社に異常信号が送られると同時に警報音がなるシステムです。窓や鍵を破られて侵入犯による犯罪を未然に防止します。

火災・ガス漏れ検知

火災監視

火災やガス漏れなどをすばやく検知「火災監視」 火災の主な原因は、放火と火の消し忘れと言われていますが、これは普段からどんなに気をつけていても、ついうっかりして見逃してしまうこともあります。火災の対応で最も大切なことは、火災の初期段階で火災の発生に気がついて、速やかに火を消し止めることです。


ホームセキュリティでは、火災発生を初期段階で検知し、警報や通報によって火災発生を知らせることで、火災への早期対応と避難を促し、火災による被害の拡大を未然に防止ます。

ガス漏れ監視

火災やガス漏れなどをすばやく検知「火災監視」 ガス漏れは、ガス爆発や火災など、場合によっては大事故に繋がりかねません。ガス漏れを素早く検知するガス漏れセンサーにより、ガス漏れへの速やかな対応と避難を促すことで、ガス漏れによる被害の拡大を未然に防止します。

非常時対策

身の危険を感じた時の非常通報

ホームセキュリティの防犯システムで非常通報 不審者の接近や侵入、ストーカー、強引な訪問販売など、自分や家族の身に危険が迫った時に、非常ボタンを押すことで、ホームセキュリティ会社に通報し、必要に応じて警備員が自宅に駆けつけます。特に、女性のひとり暮らし、高齢者世帯にとって心強い味方です。

急な体調不良や怪我などによる非常通報

急にお腹が痛くなって苦しむお婆ちゃん 高齢者ではなくとも、急病や急な怪我は誰にでも起こりうることです。特に、ひとり暮らしの高齢者にとっては命に関わる重大なことになりかねません。そのような時は、首からさげた専用の非常ボタンを押すことでホームセキュリティ会社に通報され、必要に応じて警備員が自宅に駆けつけます。

ライフ監視

普段の生活を見守る

家の中を手すりにつかまって歩くお爺さん トイレや台所やお風呂など、普通に生活をしていれば必ず通る家の中の生活動線。この生活動線を見守ることで、高齢者が毎日元気で過ごしていることを確認するとともに、高齢者の身に起きた異常を素早く検知。必要に応じて警備員が現地に急行します。

その他

健康相談

高齢者からの健康相談を受けるホームセキュリティの看護師 ホームセキュリティ会社によっては、電話による無料の健康相談を受け付けているところがあります。


セコム(SECOM)やアルソック(ALSOK)など、健康や介護に関する相談に24時間体制で対応するので、ひとり暮らしの高齢者でも安心です。



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